愛と光の星として新たに生まれた地球を祝福し、太陽神から人間へ、愛と光のエネルギーを届けたいという想いから、岩玉「日御子」を制作しました。人間は神の分御霊として宇宙創造神によって創られたことから、スの神さまが私たちの大親神さまとなります。つまり私たちはみな、宇宙創造神の子どもとなります。そして過去記事でも述べた通り、宇宙創造神の愛し愛されたいという想いとその情熱の現れが太陽であり、太陽を中心とする天の川銀河宇宙は愛と光が満ち満ちる空間となります。天の川銀河の一員である地球人にとって、太陽エネルギーは大きな力となり、またアセンションを終えた新しい地球を生きる人間にとって、これから求められることは、エネルギーワークとなります。目に見える3次元世界のおいては、肉体が主でありましたが、これからは、松果体と左右脳に宿る魂(想念波動エネルギーの塊)、天地とつながるエネルギー管(プラーナ管)と第1~第7チャクラと呼ばれるエネルギーのたまり場を中心とするエネルギー体が主となっていきます。
太陽の子(日御子)である人間は、太陽神とつながり、太陽エネルギーを自己内エネルギーの中心に取り込むことが、肉体が食べ物から栄養を摂取する以上に、大きな活力となります。魂の中心が眉間の辺りにある第6チャクラ(松果体)になり、肉体の中心がみぞおちの辺りにある第3チャクラ(太陽神経叢)のエネルギー場になります。
太陽の光を浴びるとき、腹式呼吸で深く呼吸しながらみぞおち辺りに意識の点をあてることで、太陽エネルギーを第3チャクラに集めることができます。このエネルギー場が暖かく感じられるとき、太陽エネルギーと自己内のエネルギーが共鳴共振し融合するというエネルギーワークが行われていることになるのです。
自己内の波動エネルギーの質により、受け取れるエネルギーの量や質は変化してきます。そこで、岩玉「日御子」を使っていただくことで、太陽神とつながりやすくなり、また効率よく太陽エネルギーを受け取れるのではないかと期待しております。
岩玉「日御子」は、神道にもとづく祈りにより、太陽神の喜びのエネルギーと神界より降ろされた高波動のエネルギーが込められています。岩玉がみぞおちの辺りまで届くよう長めのひもが付いたペンダントとなっています。(長さは調節できます)。胸の辺りにすると第4チャクラ(ハートチャクラ)のエネルギーと融合させることもできます。
岩玉を通して、神さまのエネルギーを感じ目に見えない想念世界とつながることで、これからを生きる新人類へと進化する道が開かれることを願っております。
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