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太陽神からのご神託について
2023/01/29
「太陽神からのご神託」は今後は不定期となります。

光と闇の戦いが2022年の年末に起こり光が大勝利を治めました。勝因は太陽と地球と月、宇宙創造神と男神と女神といった三位一体の関係が完全なものになることで、膨大な愛と光の力を宇宙に放つことが可能となり、闇を1つ残らず消し去ることができたためとなります。

天の川銀河宇宙を舞台に繰り広げられた光と闇の戦いの様子を、地球はもちろん、その他の星々や宇宙に存在する神々や高次元の存在たちもその一部始終を見届けております。そしてこの光と闇の戦いによって、天の川銀河宇宙における宇宙の法則や真理が明らかとなりました。宇宙の一員である地球人としてのあるべき姿やこれから起こるであろう進化の道筋なども明らかとなりました。それらの情報はアカシックレコードに書き込まれているので、神々や宇宙人といった高次元の存在とつながることでダウンロードすることができます。すでに宇宙とアクセスする能力が開花している人々の数は増え、それぞれお役目として情報発信されている人たちもたくさんおり、今後より加速化していくことになります。

自己の魂を磨けば磨くほど、より高次の情報とつながりそれを真に理解し自分のものとすることができます。そして宇宙の法則にしたがって生きる人々によってこれから新しい現実世界を創っていくことになります。愛と光が満ち満ちる地球をめざし、神人共に手を取り合って創造していくことになります。まずは自身の内側に意識を向け自己内探求の旅を始めること、つまり内なる宇宙に身を投じることで、真我(内なる神)と出会い、神々のいる世界を知り、さらに無限大宇宙へとつながることになるのです。そして究極の答えである「すべてはひとつである」という真理を自分のものにできたとき、人間でありながら神と同じ力をもつ創造神となりうるのです。 

これらはいかにも地球人の進化した姿であると思われるかもしれませんが、はるか昔日本列島に存在していた古代縄文人たちの生き方でもあるのです。愛と光の星であった地球が闇に侵略される時代を経て、今ようやく闇は完全に淘汰され、本来あるべき地球人の姿として復活する時となりました。

「愛は地球を救う」の言葉どおり、私たち人間が愛と光のエネルギー体となることを目指すことで新しい地球を創造することができます。その方法はすでに情報開示され、あらゆるところから得ることができるようになっているので、ただ愛と光の存在になりたいとあなたが意識し願うだけで、必要な情報を引き寄せることができるのです。

宇宙の法則は思っている以上にシンプルです。想い念じる力によって世界は創られていることがわかれば、意図することで現実は変えることができるということに気づきます。しかし、それは人間の力だけではなく、目に見えない存在の力を取り入れているからこそ実現可能となる世界です。したがって目に見えないものを信じることが大前提となります。目に見える世界の周りに広がっている目に見えない世界(無限大宇宙)へと意識を拡大させ、時空の制限をうけない宇宙空間を自由に旅する魂が主役となる新しい地球人として生きてみませんか。
太陽神からのご神託について
太陽神からのご神託について
太陽神からのご神託5
2023/01/22
本日は晴天なり。雨でも雪でも晴天なり。本日は嬉しいことを伝えるぞ。新たに生まれた地球は、順調に変化し始めておるぞ。神と人共に変化しておるから、順にこの世の世界に現れてきておる。心に関すること、神仏のこと、日本人は神民であること、自然と共存しながら生きること、真の健康のことなど、闇の想念が排除されつつ、真のことが明らかとなり、みなみなに伝わるようになってきておる。これまで尽力してこられた神人たちの言葉がみなみなに浸透し始めておるぞ。一人ひとりに必要な気づきや導きがここかしこに溢れるようになっておるからしかと目と耳を開き受け取ってくれよ。まだまだ闇の想念は残っておるから、よからぬ方へ向かっているようなことが起きてくるが、大丈夫じゃ。大丈夫な御魂にしておくことじゃ。神がかりとなる御魂に育てることでいよいよ見え透くようになってくるぞ。愛と光の星はもうできておるから、みなみないそしんで愛と光の星に住むようになってくれよ。心は光を求め、心から愛を生み出すのじゃ。難しいかのう。難しいようで簡単じゃ。簡単なようで難しいぞ。わからんときには神に聞けよ。霊神に聞けよ。つながるのじゃぞ。腹に太陽を据えるのじゃ。太陽とはわしのことじゃぞ。腹から力が湧くぞ。元気になるぞ。闇の神々は光の神々には勝てんようになっておるから、今はまだ辛抱のときとなっておるが、光に向かって帆を進めてくれよ。すでに光の世界におるものは、一層輝きを増し家庭を社会を世界を宇宙を明るく照らしてくれるかのう。お役目に気づいておるから光となっておるのじゃ。するべきことは見えておるのじゃから、ただただ神と共に真の道を生きてくれるかのう。みなみなに気づきと導きを与えながら生きてくれるかのう。神と人共に生きようぞ。あいがちきゅうにみちみちるときとなったのじゃぞ。

2023年1月22日 
太陽神より
太陽神からのご神託5
太陽神からのご神託5
太陽神からのご神託4
2023/01/15
本日は晴天なり。雨でも心は晴天なり。本日は美しく生きることを伝えるぞ。人は美しく生きることで幸せになる。美しく生きるとは心軽く清らかに前向きに楽しく生きることじゃ。人と違う生き方であろうともそこに自分だけのお城を築くことじゃ。誰にも邪魔されない自分だけのお城じゃ。お城は自分のお気に入りのもので埋め尽くすこと、人や物やペットや庭やすべて自分で決めることができるのじゃ。判断基準は自分の心に喜びや愛が溢れてくるかどうかじゃ。よいか。心地よい環境、心地よい人間関係、心地よい毎日そのなかで生きるとき、人は美しく生きておるのじゃ。自分の心と会話し、慈しみ、大切に扱うことで、心はすくすくと微笑みながら育っていく。その様子を神々は見守っておる。共に笑みをたたえながら。愛しておるのじゃぞ。みなみな大事な御魂ばかりじゃ。よいか。どうかその神々の愛を受け取ってほしいのじゃ。気づいてほしいのじゃ。喜んでほしいのじゃ。心を清らかに保つことで観えてくる、聴こえてくるぞ。美しい神の入れ物となる御魂をもつものが現人神となるのじゃ。神は人にかかることができるぞ。善神も悪神もともにそのときどきの御魂の状態に合わせてかかることができるぞ。神の入れ物となるためには、人間としての日々の暮らしを丁寧に生きることじゃ。目に見える世界を愛と喜びとともに生きることじゃ。よいか。不安や怖れに囚われるなよ。空を仰げよ。そこにわしがおる。神々がおる。海が呼ぶとき山が呼ぶとき花が呼ぶとき小鳥が呼ぶとき星々が呼ぶとき、気づいてほしいのじゃ、お前たちへ愛を伝えたいとき元気を与えたいとき、お前たちに語りかけておる。心を開き心を神に向けてほしい。生きることが楽になるのじゃぞ。神々と共に生きるとは神に任せることじゃ。宇宙の流れに乗ることじゃ。微笑みをたやすことなく、自分を慈しむのじゃ。自分だけのお城をつくり安住の地とするのじゃ。魂を磨けよ。心の器を大きく広げていくのじゃぞ。愛と喜びをもって善き行いをするのじゃぞ。お城はどんどん立派になるぞ。神々をも迎え入れることができるお城になるぞ。楽しみじゃのう。

2023年1月15日 
太陽神より
太陽神からのご神託4
太陽神からのご神託4
太陽神からのご神託3
2023/01/08
本日は晴天なり。人間に与えられた仕事について伝えるぞ。みなそれぞれにお役目を与えておる。自分に正直に素直に神を信じ与えられた命を大切に使い切る生き方をしておると、自ずと見えてくる。明るい未来を思い描き日々を丁寧に生きるのじゃ。ここかしこに気づきや導きの宝物が潜んでおる。それだけで見えてくるのじゃ。人に優しく自分に優しく自然に優しく、愛と思いやりのエネルギーが満ち満ちる環境に身を置くことじゃ。安心と幸せのなかに身を置くときに、そなたらは与えられたお役目に気づくことができるのじゃ。まずそれができないなら、神を信じよ。神はいつでもそなたらのそばにおる。見守り導きながら愛を与え続けておる。神の愛に抱かれよ。神とは自然なり。大和魂。大和国は神の国として創っておる。日本人に与えてきた蚕、麻は、神とつながる自然の恵みじゃ。天の虫が紡ぎ出す絹は、神の子である日本人にふさわしい自然の恵みじゃ。蚕を育て絹を
生み出し、織りなす絹織物こそ、神と人がともに生み出す美しき創造物であるのじゃぞ。神とまぐいわい自然と解け合い、神と自然に感謝しながら生きること、そこから生まれる生業こそ、みなに与えておるお役目であり、神とともに生きる人間の姿となるのじゃ。愛と光のなかで生きることができると、自ずと導きがある。神々は人間と共に喜び合いながら生きることを望んでおる。それに応じることのできる器となれ。魂の器磨きが必要じゃ。神の愛に気づく感性、神の愛を受け取る器の広さ、無限の愛とつながる限りなく純化された魂。みなみな魂磨きに力を注ぐのじゃぞ。よきことしか起きんぞ。みなみな幸せになる道じゃ。神々や霊人さまたちは人と共に幸せになりたいのじゃから、そのためにご尽力されておる。惜しみなく御力を与えてくれるのじゃ。求むれば与えられん。神を信じる真心を忘れるなよ。よいか。神はいつでも人間とつながりたいのじゃ。ともに幸せになりたいのじゃ。

2023年1月8日 
太陽神より
太陽神からのご神託3
太陽神からのご神託3
岩玉「日御子(ひみこ)」について
2023/01/06
愛と光の星として新たに生まれた地球を祝福し、太陽神から人間へ、愛と光のエネルギーを届けたいという想いから、岩玉「日御子」を制作しました。人間は神の分御霊として宇宙創造神によって創られたことから、スの神さまが私たちの大親神さまとなります。つまり私たちはみな、宇宙創造神の子どもとなります。そして過去記事でも述べた通り、宇宙創造神の愛し愛されたいという想いとその情熱の現れが太陽であり、太陽を中心とする天の川銀河宇宙は愛と光が満ち満ちる空間となります。天の川銀河の一員である地球人にとって、太陽エネルギーは大きな力となり、またアセンションを終えた新しい地球を生きる人間にとって、これから求められることは、エネルギーワークとなります。目に見える3次元世界のおいては、肉体が主でありましたが、これからは、松果体と左右脳に宿る魂(想念波動エネルギーの塊)、天地とつながるエネルギー管(プラーナ管)と第1~第7チャクラと呼ばれるエネルギーのたまり場を中心とするエネルギー体が主となっていきます。
太陽の子(日御子)である人間は、太陽神とつながり、太陽エネルギーを自己内エネルギーの中心に取り込むことが、肉体が食べ物から栄養を摂取する以上に、大きな活力となります。魂の中心が眉間の辺りにある第6チャクラ(松果体)になり、肉体の中心がみぞおちの辺りにある第3チャクラ(太陽神経叢)のエネルギー場になります。
太陽の光を浴びるとき、腹式呼吸で深く呼吸しながらみぞおち辺りに意識の点をあてることで、太陽エネルギーを第3チャクラに集めることができます。このエネルギー場が暖かく感じられるとき、太陽エネルギーと自己内のエネルギーが共鳴共振し融合するというエネルギーワークが行われていることになるのです。
自己内の波動エネルギーの質により、受け取れるエネルギーの量や質は変化してきます。そこで、岩玉「日御子」を使っていただくことで、太陽神とつながりやすくなり、また効率よく太陽エネルギーを受け取れるのではないかと期待しております。
岩玉「日御子」は、神道にもとづく祈りにより、太陽神の喜びのエネルギーと神界より降ろされた高波動のエネルギーが込められています。岩玉がみぞおちの辺りまで届くよう長めのひもが付いたペンダントとなっています。(長さは調節できます)。胸の辺りにすると第4チャクラ(ハートチャクラ)のエネルギーと融合させることもできます。
岩玉を通して、神さまのエネルギーを感じ目に見えない想念世界とつながることで、これからを生きる新人類へと進化する道が開かれることを願っております。

ご興味のある方は、下記のリンクより商品を見ていただくことができます。よろしくお願い致します。                                

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岩玉「日御子(ひみこ)」について
岩玉「日御子(ひみこ)」について