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岩玉との出会いが幸運を引き寄せるきっかけとなりますように
岩玉との出会いが幸運を引き寄せるきっかけとなりますように
日本古来の磐座信仰を受け継ぎ、令和の時代に生きる私たちに必要な力を秘めたパワーストーンとして岩玉が生まれました。

岩玉を通して、宇宙の法則や神さまの愛を知ることにより、あなた様の世界は大きく変化し始めます。

愛エネルギーでできている宇宙とつながるツールとして岩玉をもつことで、あなた様の気(エネルギー場)に変化が起こるとともに、思考や感情が発するエネルギーが波動の高いものへと変化することになります。

その結果、同じ高い波動のものを引き寄せる=運気を上げる=幸運を引き寄せる力をあなた自身が得ることになるのです。

このように一人ひとりの魂が次元上昇することで地球の次元上昇の一旦を担うことになり、社会や地球全体の幸せへとつながることになります。              

宇宙や神さまとともに風の時代を軽やかに生きるために、岩玉となった天使たちと出会ってみませんか?
    
                  
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岩玉に込められた想い
岩玉に込められた想い
日々の気づきとともに、新たに生まれる岩玉たち。それぞれの岩玉たちに込めた熱い想いをお伝えします。
岩玉「浄化の天使」 
岩玉「浄化の天使」 
人類に与えられているお役目には、「魂の浄化」と「使命に生きる」があります。魂の浄化とは、人生を通して、自我から無我へ、小我から大我へと魂を磨き進化させていくことです。結果、魂は本来の美しい光を放つようになります。ここでは、自分の弱さと向き合うことになるので、苦しみを伴います。

もう1つの役目が使命に生きることになります。人だけではなく、宇宙に存在する全てのものには、役目と能力が与えられています。ここに全体の中の一部分としてこの世で生きる意味があります。与えられた才能を使って、世のため人のために生きることが各自に与えられた使命となり、それぞれの使命の違いが十人十色の個性となるのです。そして、使命に生きているとき、心はわくわくし楽しいと感じ、魂は喜んでいます。これらのことから、神さまから与えられる役目には、「苦」と「楽」があることがわかります。

今回は、苦しみを伴う「魂の浄化」についてみてみます。魂の浄化とは、我欲、怒り、怖れや不安といったマイナスのエネルギーと向き合い、経験と知恵を得ることで、マイナスからプラスのエネルギーへと変換させるスキルを習得すること、魂の汚れを1つ1つ落としながら、光輝く魂へと磨いていくことです。

人はさまざまな方法で自分磨きを行っています。ダイエットや筋トレといった肉体改造、顔や髪の毛のケアといった美容やファッション…など見た目や外見を磨いたり、また知識や技術や才能といった自己のスキルを磨いたりしながら生きています。私たちは、目に見える物質世界で生きているので、それらを求めることはごくごく自然なことです。

しかしそれだけに偏ってしまうと、バランスの欠けた人間になってしまいます。これらの目に見える世界での自分磨きと同じくらい、目に見えない世界(スピリチュアルの世界)での魂磨きが大切になってきます。

例えば、魂が抱え込みすぎている、欲、怒り、不安などの重い波動エネルギーを減量する魂ダイエット、ストレスは魂にかかる負荷と捉え、より強い精神性へと鍛える魂の筋トレ、思いやりの心で魂を美しく着飾り、美しい心から生まれる所作や言葉を生み出し、和顔愛語という化粧をする魂など、目に見えない魂のケアや魂磨きも同じように行うことで、心身ともに健やかなバランスの取れた人間になることができるのです。

より幸せな人生を送るためのお手伝いをするために、この世に生まれた岩玉(パワーストーン)が「浄化の天使」となります。人に魂磨きの知恵を授け、魂の浄化へと導くことが浄化の天使のお役目となります。
岩玉「慈愛の天使」
岩玉「慈愛の天使」
慈愛の天使に込められたエネルギーは、宇宙エネルギーである愛エネルギーそのものになります。前回の記事で伝えたように、私たち人間は、宇宙同様、意識と肉体とエネルギー場の複合体になります。人間を目に見えないエネルギー体としてみると、愛エネルギーを扱う場所は、ハートチャクラ(第4チャクラ)であり、心や心臓といった部分と重なる場所になります。ここに愛エネルギーが集まることを実感してみましょう。

例えば、笑顔で挨拶されるとき、大好きと言われるとき、褒められるときなど、相手からされたことで嬉しいと思うとき、心がふわっと膨らみあったくなりますね。愛を感じるとき、つまり相手の愛エネルギーを受け取るとき、自己のハートチャクラは相手の愛エネルギーを吸収し、自己内の愛エネルギーは増大します。
反対に、無視されるとき、嫌いと言われるとき、悪く言われるときなど、相手からされたことで悲しいと思うとき、心がぎゅっと縮み冷たくなりますね。愛とは反対の負のエネルギーを受け取るとき、自己のハートチャクラ内に負のエネルギーが入り込むことで、自己内の愛エネルギーが減少することから、上記のような心の状態が起きるといえます。このように他と関わることで、良くも悪くも、ハートチャクラの愛エネルギーは常に変動することになります。

私たちは、ハートチャクラに集まる愛エネルギーを互いに交換し合って生きています。その相手は人間だけでなく、動物や植物といった自然だったり、太陽や星や宇宙だったり、天使や神さまだったりします。風の時代に生きる私たちに求められていることは、あらゆるものとの間で、良好で健全な関係性を築き、愛エネルギーの交換ができるようになるために、自身のハートチャクラを開くことです。その術として、ヨガや瞑想といったエネルギーヒーリングや、神社やパワースポット巡りを通して、日本神道の神さまや自然のエネルギーとつながることなどが挙げられます。

そして、愛エネルギーのHOMEであるハートチャクラに対応している岩玉(パワーストーン)が「慈愛の天使」になります。エネルギーワークのツールとして活用していただけると幸いです。
岩玉「希望の天使」
岩玉「希望の天使」
宇宙に浮かぶ星々のなかに、太陽や月や地球があります。昼に輝く太陽と夜に輝く月。そして夜空に輝く星のなかで、もっとも大きな星が月です。陰陽の法則の象徴となる太陽と月ですが、日本神道の神さまの最高位である太陽神、天照大御神に対して、月神である月読命はあまり有名ではありません。しかし、次元上昇し新たに生まれる地球では、バランスのとれた陰陽の法則のもと、すべてが循環することになります。目に見える物質世界を担う太陽神、目に見えない精神世界を担う月神と考え、2つの世界が同じように必要であり重要であることがわかる時代となります。

月神の管轄である精神世界がいわゆるスピリチャルな世界になります。人は、物質世界を日々生きていますが、ときに精神世界を旅することも必要です。月は心のなかにある内面鏡となっており、自己の心の様子を映し出します。また、外にある宇宙空間と同質のものが内なる宇宙として自分の心のなかにあると考えると、自分の内側に小宇宙があり太陽や月などの星が存在していることになります。

例えば、悩み苦しみを抱えているとき、内面鏡は真っ暗で、不安や恐怖に支配されているかもしれません。しかしここで、暗黒の宇宙にも無数の星があるように、自分の心のなかにも星の光があると信じ、内面鏡を見つめ続けていると、かすかな光を放つ小さな星、あるいは大きく光り輝く星を一瞬にして見つけることになるかもしれません。そして、暗闇のなかに見出した光は希望の星となるのです。悩み苦しむ自分を受け止め、自己内宇宙を見つめ、希望の光を探し続ける人の内面鏡には、たくさんの星が映し出され光り輝いています。そのような人は、心に希望と夢を抱くことができるのです。

一方、物質世界で現実的な欲求を満たすために生きている人たちにとって、精神世界や目に見えないものを信じることは難しいようです。そうなると、スピリチャルな世界にある希望や夢を見つけることも難しいのかもしれません。しかし、精神世界は人がより明るく幸せに生きるために必要な世界となるのです。

夜空を仰ぎ見るときチカチカと瞬く星々が必ずそこにあるように、心が暗く沈んでいるとき、不安や恐れのなかにいるとき、必ず内側に希望の星があると信じ、見つめ続けてください。心の内に希望や夢を見出すための助けとなる岩玉(パワーストーン)が「希望の天使」となります。

また、「希望の天使」にも描かれている六芒星の形は、向きが反対の2つの三角形が重なってできています。しかし実際の星は立体であり、2つの三角錐が重なる神聖幾何学模様のマカバの形をとります。頂点が下に向いた三角錐は、天から地へと左回りでらせん状に降りていく下向きのエネルギーを表し、宇宙エネルギーを受け取る女性性を表すエネルギー場となっています。また頂点が上に向いた三角錐は、地から天へと右回りでらせん状に昇っていく上向きのエネルギーを表し、地球や大地といった物質エネルギーが宇宙へとつながる形の男性性を表すエネルギー場となっています。

この2つのエネルギー場が重なることで、陰陽エネルギーが融合し、膨大なエネルギーが生まれ、そのエネルギー場のなかに星が存在するのです。そして想像と創造の力により現実世界がつくられていきます。そして、この陰陽統合のエネルギー場が宇宙空間のなかで結界を張り、星を守ることになります。

つまり六芒星の形が描かれた岩玉「希望の天使」はあなたの周りに結界を張ることになり、魔除けのお守りとしての効果も発揮します。
岩玉「癒しの天使」
岩玉「癒しの天使」
自然には癒しの力があります。自然の一部である私たちが、パワースポットなどの自然に触れるとき、神さまのエネルギーと同じ無限の愛、無償の愛エネルギーから成る自然(山や木々や花、川や海など、)との間で、エネルギーワークを行っています。不安、苦しみといった負の感情や、過労、ストレスなどにより奪われたエネルギーを充電しているのです。

人は癒しを必要としていますが、何によって癒されるかは人それぞれです。先に述べた自然以外にも、犬や猫などの動物、赤ちゃんや子ども、人の優しさや笑顔など無限にありますが、すべてに共通していることは、そこには愛があるということです。したがって、愛のない世界で生きている人は、癒しのエネルギーを受け取ることができません。だから自然を美しいと感じることも動物や赤ちゃんを可愛いと思うこともないのかもしれません。

何かを美しいと感じるとき、そこには神さまがいます。朝陽が昇り夕陽が沈むとき、満月が東の空に顔を出すときなどに、ひときわ大きく見える太陽や月。太陽の光が水面に反射してキラキラと輝くさま。満開の桜の花びらが舞い散るさま…といった自然美。そこには、色、音、匂いがあり、すべてが美しく光っているのです。そのものから溢れ出ている愛エネルギーの姿が光になります。その神々しいエネルギーこそ神さまなのです。天照大御神、月夜見命、瀬織津姫、木花咲耶姫など、この神聖なエネルギーに神の名をつけ崇めてきたのが日本神道の世界です。そして人も然り。周りのことなど気にせず、意のままに遊びに興じる子どもたちや、仲睦まじく寄り添う老夫婦の姿などに美しさを感じます。また、純粋な心で情熱をもって生きている人、だれかのために何かをしている人は、心のうちにある愛エネルギーが溢れ出ているため、キラキラと輝いています。「人として美しく生きること」これが神さまから人間に与えられた課題ではないでしょうか。

自然(生命)がもつ美しく輝くエネルギーを、三次元を超えた感覚で受け取り、天賦の才をもって表現した人が童話作家で知られる「宮沢賢治」です。彼は「十力の金剛石」という作品のなかで、自然界のすべては光輝くエネルギーで満ち溢れているという真理を描いています。「宝石の雨」や「光の丘」といった描写においては、賢治が紡ぎ出した言葉から、美しい色、音、匂いまで感じ取ることができます。ぜひ一読されることをお勧めします。ここでは一部引用させていただきます。
「十力の金剛石は露ばかりではありませんでした。碧いそら、かがやく太陽、丘をかけて行く風、花のそのかんばしいはなびらやしべ、草のしなやかなからだ、すべてこれをのせになう丘や野原、王子たちのびろうどの上着や涙に輝く瞳、すべてすべて十力の金剛石でした。あの十力の大宝珠でした。あの十力の尊い舎利でした。」
賢治の作品は、どれも神々しく心が洗われる気分になります。

このように、神さまが創造した自然界には無限のエネルギーが満ち溢れており、そこには目に見えないエネルギー体である天使の存在を感じることができます。多様に存在する天使のうち、愛と癒しのエネルギーを表したものが岩玉(パワーストーン)「癒しの天使」になります。癒しをもたらす身近なパワースポットとしてお使いいただけると嬉しいです。
岩玉「情熱の天使」
岩玉「情熱の天使」
蒸気機関車は、石炭を火で燃やし、水を蒸気に変えることで生まれるエネルギーを使って車輪を動かし走ります。黒煙を吐き出し、ときに汽笛を鳴らし、シュッシュッシュッとリズムよく蒸気を出しながら、たくさんの客を乗せて走ります。その姿は力強く熱く生きる人間の姿と重なるものがあります。

内なる声にしたがい、自分軸で生きている人は、夢や希望に向かって、たくさんの意思(石)を蓄え、考え行動しながら日々を生きています。現状に不満を抱かず、かと言って満足もせず、前進し続ける人は、内側に情熱の炎を灯しています。情熱の炎で意思を燃やすことで、6割が水分である体の体温は上昇します。明確な目標がありするべきことが分かっている人は、意欲的に行動するため、自然と頭や体を動かすことになります。その結果、基礎体温が高くなることで、免疫力や基礎代謝が上がることにもなります。

少し話がそれましたが、つまり、人間と蒸気機関車を重ね合わせてみると、意思を情熱の炎で燃やすことで、熱せられた体内の水分は、血となり細胞となり、元気に体を動かすエネルギーとなります。心と体をたくさん使うとき、体内の水分は、蒸気のように汗となり、感情と共に涙となり放出されます。ときには汽笛のように声をあげたり、黒煙のような毒を吐きながらも、それでも世のため人のために「よいしょ。よいしょ。」と一生懸命働く人間の姿は、まさに蒸気機関車のようです。

自然界では、地球も同様に考えられます。地球内部における火山活動や地震といった地殻変動、さらに深部ではマントル熱対流といった活動がみられ、高温高圧である地球内部は、膨大なエネルギーを内に秘めており、内なる太陽、もう一つの太陽と呼ばれる所以となっています。

日本神道では、これらの自然の力を神として崇めています。内なる太陽を国常立神とし、そこから生み出される火の神を火迦具土神としています。空から降り注ぐ太陽の光や熱とは違って、内側から生み出される熱や火の力は非常に強いため、火の神がもつパワーを上手く使いこなすためには、魂を成熟させる必要があります。火の神さまのもつ力には、意欲を与える情熱、体を動かす原動力、感情を揺さぶる力、焼き払う浄化の力などがあります。

いずれも大きなエネルギーをもつため、現実を動かす力や具現化する力となります。誤って使った場合、例えば、我欲我執のために、怒りに任せて感情を露わにして、他人に危害を加えてしまうというようなことが起きてしまいます。これらの力を正しく使うためにも、自身の魂を磨き、真理を知り、役割に気づき、世のため人のために生きる人間へと進化する必要があります。それは、日本神道の神々がいるスピリチュアルな世界を受け入れることで可能となるのではないでしょうか。

夢や希望を思い描き、情熱をもって意欲的に力強く人生を生きていくために必要な、火の神さまの力を込めた岩玉(パワーストーン)が「情熱の天使」となります。
岩玉「健康の天使」
岩玉「健康の天使」
健康を考えるとき、「心身ともに健康であること」が大切です。身体に現れた症状を治すだけでは、十分ではありません。根本的な原因は心にあると捉えることで、健やかに生きることができるようになります。

人間はエネルギー場の複合体であり、意識の在り方、心や感情の状態、思考など、それぞれのエネルギー場が重なり連動しながら、1つのエネルギー体として存在しています。そしてこれらを包んでいる物質が肉体であり、これもエネルギーの一形態です。そして、各エネルギー場が互いに影響し合っています。つまり、意識から生まれる思考や感情などが生み出すエネルギー場の変化が肉体のエネルギー場に影響を与えているのです。

人には思い癖というものがあります。自分の身に起きることを、どう捉えどう考え対処するのか?同じ事象が起きたときでも人によって捉え方が違います。あることに対して怒りや不安、怖れといった感情を抱き続ける人がいると思えば、同じことに対しても、思いやりや許し、安心といった感情を抱くことができる人もいるのです。

ここで、マイナスの感情を心に宿す習慣がある人が生み出すエネルギーは、肉体を構成する細胞エネルギーと共鳴共振することで、細胞エネルギーの活力を奪うことになります。すると体を健やかに保つ仕事を各部位で行っている細胞たちは、正常に働くことができなくなり、その結果、病気を作り出すことになるのです。いつもイライラしている人、いつも悲観的にとらえ、悲しみや不安のなかに心を置いている人、恐怖のなかで生きている人たちは、みずからが病気を作ることになります。

反対に、思いやりや許し安心といった感情を心に宿すことができる人は、笑顔や喜びといったエネルギーを生み出すことになります。これらのプラスのエネルギーは体のすみずみまで行き渡り、細胞を活性化することになり、体の機能は正常な状態を維持できるのです。風邪は万病のもとと言われる通り、風邪にかかるかかからないかは、その人の免疫力の有無を図るリトマス紙といえます。

また、ガンや各臓器の疾患など、長年の思い癖が要因となっている病気もありますが、これらを思考習慣病と呼びたいと思います。生活習慣病の要因は、食生活の乱れや運動不足とされていますが、思考習慣病の要因は、怒りや不安、怖れといったマイナスの感情をこころに宿すことと考えます。

これらのことから、まことの健康でいるためには、体によい食べ物を食べ、体をしっかりと動かし、喜びや楽しみで満たされた心をもつことといえるのです。おいしいと感じる食べ物を食べ、散歩やストレッチなど、気持ちがいいと感じる運動をして、好き、嬉しい、楽しい、安心、といった心が軽くなる気持ちで生きること。とてもシンプルですが、偏った過度な自我や我欲がある限り、難しいものでもあります。苦しみや不安、怒りといった感情は、人生にはつきものですが、それらをてなづけるスキルを習得すること、愛と許しと感謝の気持ちを育てることが人生の学びとなっています。

そしてそのお手本となるのが自然なのです。私たちは、すべての自然から恩恵を受けています。水、土、植物、動物、月のリズムや太陽の光など、すべての自然にはお役目があり、相互に与え与えられるという関係のもと存在しており、そこに自然の喜びがあるのです。人間も本来のあるがままの姿で生きること、自然と共存しながら生きることができると、喜びのなかで生きることができます。

太陽は地球上のすべてのものに多大な恵みをもたらしています。日本神道では、太陽のもつ力や光に天照大御神や饒速日命という神さまの名前をつけて信仰しています。当たり前のように存在している太陽に感謝するとき、神さまの喜びを感じることができます。その喜びのエネルギーがあなたというエネルギー場で共鳴共振し、心身ともに健康にしてくれるのです。太陽をモチーフにした岩玉(パワーストーン)にこの喜びのエネルギーを込め「健康の天使」としました。
岩玉「知恵の天使」
岩玉「知恵の天使」
スピリチャルの世界に存在する天使とは、「知恵ある子ども」と表現されます。子どもがもつ純粋な魂でありながら、幸せに生きるための知恵をもつ存在といえます。地上の天使と呼ばれる人間も然り。この世に生まれ出た私たちは、自分が描いたシナリオをもとに、自分の人生を創造していきます。その人に必要な経験を通して、必要な知恵を学んでいきます。知恵は、思考や価値観となり、言葉と行動に現れ、その人の人生そのものとなります。十人十色の人生がありますが、いずれにしても、人生の目的は幸せになることです。人は幸せを感じるとき、ハートチャクラに満ちる愛エネルギーを宇宙に放っています。つまり、幸せに生きることが、宇宙への貢献となるのです。

知恵と気づきはセットです。宇宙は意識と粒子とエネルギーの総体であるとしました。宇宙空間には、宇宙創造神の意識が存在しています。これを無意識的記憶倉庫(アカシックレコード)とすると、個人の記憶は意識的記憶倉庫となります。人は実際に経験したとき、無意識的記憶倉庫から、その経験に基づいた情報や知恵や解決法などを見つけ出し、自分の意識的記憶倉庫へ取り入れることになります。この過程で、はっと気づくひらめきや、なるほどと腑に落ちる感覚などを経験します。自己を変える努力をしながら気づきの多い人生を歩んでいる人ほど、さらなる知恵を得ることができ、幸せに近づくことになります。こうして向上心のある人はこの世で生きている間、魂を成長させ進化させることになるのです。

無意識的記憶倉庫から情報を取り出す力が直感力(インスピレーション)、目に見えないエネルギーを感じる力が想像力(イメージする力)となります。この2つの力を鍛えることで、宇宙意識とつながることが可能となります。それと合わせて必要なことが、魂の純化です。我欲といった小我から宇宙意識である大我へと自己の欲求を進化させること、自己愛から利他愛、さらには宇宙愛へと愛の対象を拡大させることで、魂の純化が進み、つながる意識体の次元が上がっていきます。より高次の存在とつながることで、魂はより深い叡智を得て、より広い視野を得て、より強い愛のエネルギーを得ることになります。

旧約聖書のアダムとイブは、神さまとの約束をやぶり、知恵の実を食べてしまったことで楽園を追放されます。実は、この知恵の実は、神さまが人間に用意しておいたごほうびだったのです。人間が宇宙の真理を知り、愛エネルギーを自在に使い、宇宙全体の幸せのために生きることができる現人神へと進化を遂げたときに、与える予定だったごほうびの品だったのです。しかしイブは神さまが創って間もない未熟な人間であるにもかかわらず、ほうびの知恵の実を食べてしまったため、楽園に住むことが許されず、アダムと共に完成された人間になることを目指す旅へと出されたのです。そこには「かわいい子には旅をさせよ」という神さまの愛があります。そうして、楽園を追放されてから2500年余りの時を経て、人類は、神と共に生きる道を選び、地球の次元上昇と共に、自身の力で地球を楽園にすることができる人類へと進化を遂げることができました。宇宙の叡智である知恵の実を享受すること、これが宇宙創造神から人間に与えられるごほうびとなるのです。

このような宇宙の叡智とつながる力を込めた岩玉(パワーストーン)が「知恵の天使」となります。愛と光に満ちた新たな地球で生きていくために、必要な知恵や気づきを与えてくれることでしょう。
岩玉「椿の妖精」
岩玉「椿の妖精」
愛媛県は愛の女神である愛比売命(えひめのみこと)に守られています。そして松山市の市花が「椿」になります。「椿」は、日本を原産地とする古来から日本人に愛されてきた花であり、邪気を祓う神聖な樹木として神社仏閣の庭などに植えられたり、そのつやつやとした光沢を放っている葉は神の依り代として厄除けに使われたりしてきました。
椿の花言葉はその色によって違い、赤椿は「謙虚な美徳」、白椿は「至上の愛らしさ」とされており、まさに見た目の美しさだけではない、心の美しさも兼ねそなえていることを表しています。また、日本神道の女神、愛比売命が祀られている神社に伊豫豆比古命神社があり、敬称を込めて「椿神社」「お椿さん」と呼ばれ慕われていることからも、椿の花は、愛の女神である愛比売命の美しさを表すにふさわしい花だといえます。
そして、椿の花は、他の花のように花びらが開き散ることはなく、花ごと落ちますが、私はここにスピリチュアルな意味を感じます。人は、自身の魂を磨き、心の美しさを身につけたとき、神器の1つである愛の聖杯を神さまから授かります。それは目に見えない心の中にある聖杯から愛があふれるようになることを意味します。そして、この聖杯の形と椿の花の形がリンクしているのです。つまり、愛比売命の神宝である愛の聖杯を象徴するものが椿の花といえるのです。その愛が込められた岩玉(パワーストーン)が椿の妖精となります。
岩玉「白百合の妖精と白蓮の妖精」
岩玉「白百合の妖精と白蓮の妖精」
スピリチャルな世界が受け入れられつつある昨今ですが、世界中をみると、はるか昔から、多種多様な宗教があり、それぞれが信じるものを崇め、信仰心にしたがい、自己を律し、幸せを感じながら生きています。しかし現実は、自分が信じる神さまだけが正しいと思う心から争いが生まれます。ほんとうの神さまは、無限の愛を教えとしているので、争いを認めることはないはずです。イエスが崇める父なる神、ブッタが到達した空(くう)、日本神道の天御中主神(スの神さま)は、みな同一神であり、宇宙根源神であり、たったひとりの本当の神さまになります。人類がまことの神さまを知ることができると、宇宙全体が争いのない平和な世界になるのです。宇宙の真理を伝えている日本神道は、仏教やキリスト教などすべての宗教を包括する真の神の教えといえるのです。

人間が内なる神さまとつながるためには、「愛の拡大」と「カルマの昇華」が必要です。
「愛の拡大」についての教えがキリスト教になります。さまざまな経験から愛と許しを学び、自己中心的な心から他を受け入れる心へとより広く深い心の器にしていきます。神の愛に近い存在が聖母マリアです。彼女の愛は、母親がわが子に与える無償の愛となります。一方、男女が与え合う愛も神の愛に近い無限の愛となります。イエスは、マグダラのマリアと共に、魂の真の結びつきによって得ることができる無限の愛を知ることになります。女神マリアがもつユリの花を、無償の愛と無限の愛の象徴として、岩玉(パワーストーン)にしてみました。

「カルマの昇華」についての教えが仏教になります。内なる神さまとつながることは、人間が神となることです。人は、意識する、しないに関わらず、この悟りの境地を目指し、輪廻転生を繰り返しています。今世で昇華できなかったカルマ(人間の業)は次世へ持ち越され、生まれ変わりを繰り返しながら、神となるために必要なカルマの昇華と向き合います。怖れ、怒り、苦しみ、悲しみといった負の感情を、愛や喜びへと昇華させる方法を学びます。仏教では、そのような人間の姿を、泥水のなかから美しい花を咲かせる蓮の花と重ねてみるのです。観音さまがもつ蓮のつぼみを、「カルマの昇華」と向き合う人間の姿の象徴として、岩玉(パワーストーン)にしてみました。
商品:岩玉(天使)
商品:岩玉(天使)
ご購入はこちらからになります。
岩玉(浄化の天使)1
¥2,200(税込)
岩玉(浄化の天使)1
☆浄化の天使☆
穢れた心を祓い清め、大海原のように広くて深い心へと導く天使。深海の色と無限大宇宙の色がリンクするように、磨かれた心のなかに内なる宇宙を発見することができる。

サイズ 32×47×23 mm
岩玉(浄化の天使)2
¥2,200(税込)
岩玉(浄化の天使)2
☆浄化の天使☆
穢れた心を祓い清め、大海原のように広くて深い心へと導く天使。深海の色と無限大宇宙の色がリンクするように、磨かれた心のなかに内なる宇宙を発見することができる。

サイズ 40×40×19 mm
岩玉(慈愛の天使)1
¥2,200(税込)
岩玉(慈愛の天使)1
☆慈愛の天使☆
愛のエネルギーそのものの天使。純粋な宇宙エネルギーであり、すべてを包括するエネルギー。愛と対極にある怖れや不安をなくす力、すべてを許し受け入れる無条件の愛を育てる力をもつ。

サイズ 49×30×28 mm
岩玉(慈愛の天使)2
¥2,200(税込)
岩玉(慈愛の天使)2
☆慈愛の天使☆
愛のエネルギーそのものの天使。純粋な宇宙エネルギーであり、すべてを包括するエネルギー。愛と対極にある怖れや不安をなくす力、すべてを許し受け入れる無条件の愛を育てる力をもつ。

サイズ 42×37×18 mm
岩玉(希望の天使)1
¥2,200(税込)
岩玉(希望の天使)1
☆希望の天使☆
希望と夢を与えてくれる天使。未来に希望を抱き、夢をもって充実した人生を生きる力を得ることができる。六芒星は希望の星であり、魔除けの力をももつ。

サイズ 28×48×17 mm
岩玉(希望の天使)2
¥2,200(税込)
岩玉(希望の天使)2
☆希望の天使☆
希望と夢を与えてくれる天使。未来に希望を抱き、夢をもって充実した人生を生きる力を得ることができる。六芒星は希望の星であり、魔除けの力をももつ。

サイズ 40×50×17 mm
岩玉(癒しの天使)1
¥2,200(税込)
岩玉(癒しの天使)1
☆癒しの天使☆
自然界に存在する癒しのエネルギー。太陽、月、滝、森、海など自然がもつ癒しの力を表す天使。このエネルギー体を妖精として捉えることもある。悲しみや苦しみといったネガティブな気持ちを癒す力をもつ。

サイズ 45×37×25 mm
岩玉(情熱の天使)1
¥2,200(税込)
岩玉(情熱の天使)1
☆情熱の天使☆
心に灯をともすように、情熱と意欲をもたらす天使。生きる意味を見出し自分が主人公である人生を熱く生きる力を与えてくれる。

サイズ 34×40×21 mm
岩玉(情熱の天使)2
¥2,200(税込)
岩玉(情熱の天使)2
☆情熱の天使☆
心に灯をともすように、情熱と意欲をもたらす天使。生きる意味を見出し自分が主人公である人生を熱く生きる力を与えてくれる。

サイズ 47×32×21 mm
岩玉(知恵の天使)1
¥2,200(税込)
岩玉(知恵の天使)1
☆知恵の天使☆
よりよく生きる、幸せに生きるための知恵と気づきを与えてくれる天使。宇宙の叡知とつながり、直感やインスピレーションとして知恵や気づきを得る力をもつ。

サイズ 42×37×10 mm
岩玉(知恵の天使)2
¥2,200(税込)
岩玉(知恵の天使)2
☆知恵の天使☆
よりよく生きる、幸せに生きるための知恵と気づきを与えてくれる天使。宇宙の叡知とつながり、直感やインスピレーションとして知恵や気づきを得る力をもつ。

サイズ 34×43×22 mm
岩玉(健康の天使)1
¥2,200(税込)
岩玉(健康の天使)1
☆健康の天使☆
心身ともに健やかになる力をもつ天使。エネルギー体である人間の負のエネルギーを正しく整えること、喜びのエネルギーを与えることで、精神と肉体を健康な状態にする力をもつ。

サイズ 30×49×20 mm
岩玉(健康の天使)2
¥2,200(税込)
岩玉(健康の天使)2
☆健康の天使☆
心身ともに健やかになる力をもつ天使。エネルギー体である人間の負のエネルギーを正しく整えること、喜びのエネルギーを与えることで、精神と肉体を健康な状態にする力をもつ。

サイズ 32×39×17 mm
商品:岩玉(妖精)
商品:岩玉(妖精)
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岩玉(白百合の妖精)1
¥4,900(税込)
岩玉(白百合の妖精)1
☆白百合の妖精☆
聖母マリアを象徴する白百合の花。キリストの教えが愛と許しであるように、慈愛の心や他を受け入れる心を育む力をもつ。また宇宙から愛エネルギーを受け取る力をもつ。

サイズ 52×35×15 mm
岩玉(白蓮の妖精)1
¥4,900(税込)
岩玉(白蓮の妖精)1
☆白蓮の妖精☆
観音さまがもつ白蓮のつぼみ。苦境の中でも清純な心を保ちながら、人として美しく生きる力を与えてくれる。また、マイナスのエネルギーをプラスに変換する力をもつ。

サイズ 44×45×15 mm
岩玉(白椿の妖精)1
¥4,900(税込)
岩玉(白椿の妖精)1
愛の女神である愛比売命の美しさを象徴する椿の花。白椿の花言葉が「至上の愛らしさ、申し分のない魅力」であるように、心の美しさをもたらす力をもつ。

サイズ 54×25×32 mm
岩玉(白椿の妖精)2
¥4,900(税込)
岩玉(白椿の妖精)2
愛の女神である愛比売命の美しさを象徴する椿の花。白椿の花言葉が「至上の愛らしさ、申し分のない魅力」であるように、心の美しさをもたらす力をもつ。

サイズ 43×30×15 mm
岩玉(赤椿の妖精)1
¥4,900(税込)
岩玉(赤椿の妖精)1
☆赤椿の妖精☆
愛の女神である愛比売命の美しさを象徴する椿の花。赤椿の花言葉が「謙虚な美徳、控えめな素晴らしさ」であるように、心の美しさをもたらす力をもつ。

サイズ 37×65×23 mm
岩玉(赤椿の妖精)2
¥4,900(税込)
岩玉(赤椿の妖精)2
☆赤椿の妖精☆
愛の女神である愛比売命の美しさを象徴する椿の花。赤椿の花言葉が「謙虚な美徳、控えめな素晴らしさ」であるように、心の美しさをもたらす力をもつ。

サイズ 40×40×25 mm(スタンディングタイプ)